サーフィン修行を終えてプーケットからバンコクへ。そこから乗り継いで台湾高雄へ飛んだ

約2ヶ月のサーフィン合宿も終わりを迎えようとしている。今回はホテルと海の往復以外は何処にも出かけなかったのでネタもなく、ブログの更新もできなかった。 おそらく2ヶ月も毎日サーフィン生活なんて人生で今回が最後になると思う […]
最近は旅の帰り道に韓国などでグルメ旅を挟むのが定番。

フライトもその分短距離刻みになって楽だしラウンジも余分に楽しめる
そのラウンジ(ドンムアン空港)でグラスなみなみに白ワインを注いでもらってパワーチャージも万全

高雄はちょうどコロナ禍に入ってすぐ経由でケンティンへ行った時以来。約6年ぶり

光陰矢の如しだ
まず高雄空港内の銀行で余ったバーツを両替する(なんかすごい料率悪かった)
今はタイバーツと台湾ドルは同じくらいなので計算しやすい

空港を出て右に突き当たると喫煙所。結構遠い。ヤニカスはいくら虐げられてもリベラル派すら救ってくれない

前回は空港から直接高速バスでケンティンへ向かったので初めての空港からMRT乗車。これで美麗島駅まで向かう

標識通りに進んでいく。漢字で直感的にわかるので簡単

チケット売り場とプラットフォームの案内
これは漢字より英語のほうが分かりやすいな…

6年前に作った悠遊カード(交通系ICカード)何故かミニオンズ
40元残ってたので使ってしまう。MRTはクレカタッチにも対応するようになったので今は悠々カードがなくてもあまり困らないかな

乗り方などは何の問題もない。日本語のアナウンス普通に流れます
突然の搭乗口変更案内の英語アナウンスを神経とがらせて聞き漏らさないようにしなければならないストレスの他国(特にフィリピン)と比べるとこの安心感たるや

もう半分帰国した気分

有名な美麗島駅の天井

驚くほど無問題で市内まで30元(約150)でたどり着けた
数日と短期滞在だけど、台湾グルメ楽しんでいきます

