コロナ禍が明けてから、春と秋は日本で過ごし夏と冬は海外でと言うサイクルを数年繰り返している。今年からは、航空券の値段だけじゃなくサーフィンを中心に渡航先を選んでいる(初心者用ビーチブレイクばかりだけど)
例年の地獄のような日本の夏の酷暑に辟易して来たけど、なぜか今年の6月は過ごしやすく、のんびり過ごせたが、そろそろ頃合いなのでタイ・プーケットから夏旅をスタートする
イラン戦争が始まる前にセールで片道約12000円で取ったLCCも減便変更1回を挟んで何とか無事飛んでくれそう
ちょうどプーケットはサーフィンシーズンでもあるし、ノービザ60日(タイ政府は30日に短縮を閣議決定済)にギリギリ駆け込めそうなのもラッキーだった
おそらく最後になるであろうノービザ60日を最大限利用する為に長期プーケット沈没を予定してる
8月以降の後半はスリランカのアルガンベイとか南台湾のサーフスポット、何年もご無沙汰してるバリ島なんかぼんやり検討してるけど気分次第
その頃には石油価格が落ち着いてくれて航空券代も下がってくれればありがたいんだけど、難しそう
ってことで、今回はいろんな街を転々とする予定はなく、ネタ不足になりそうなのでブログの更新も不定期になりますが東南アジア沈没記再開します。
何卒お付き合いよろしくお願いいたします





